M.Yの日記

過去に囚われた生き方

ヘビーユーザーさま

昨日 いつも買ってる豆腐が不味かった たしかにいつもと違うパッケージだし 柔らかさが違う気がした 外の帯びは ちゃんといつもの豆腐なのに 中のパッケージのフィルムの色も違うし 容器が違う 気に入った 商品が変わってしまうことは 多々ある またそうなの…

あれ?

いつのまにか3月も終わり この1ヶ月 なにしてたんだろう? 掃除、洗濯 家事 育児…否!育児は、もう手離れてるw 毎日 淡々と同じ毎日の繰り返し 病院にも通い 読書、録画の整頓 寝る 起きる 食べる お風呂 それから。。。いろいろと 一日が短い! 何もして…

最近の興味

ここんとこ 何故か 世界の不思議事件やら未解決事件やら 興味が湧いてきて仕方がない 検索をして古本を買い 読み漁っている オカルト話は面白い 想像を膨らませてくれるし 未来感がある フィクションとして楽しめる 未解決事件は 知ってる事件ばかりが並んで…

こんな夢を見た

終末時計が 残り2分を示しているというのに私は いつもと変わらず あくびをしながらTVを見てる あちらこちらで 悲鳴が聞こえても私には 関係ないからと 動き出さない あの人が叫んでる”カロリーが高いのは あの彼のせいなの””私の体脂肪が落ちないのは この…

あふれて

なぜだろう 涙が溢れる なぜだか また 涙が溢れる あなたが居たなら 抱きしめてくれるだろうか こんな私を助けてくれるだろうか こんな時 いつも助けられていたことに 失って 過ぎ去って 気がつくなんて あなたが居る場所に行けたなら そう考えることも間違…

心穏やかに

そうありたい…

年明けて

相変わらず 何となく生きれてる(笑) 年末に忙しく動き過ぎて 年マタゲルか?と ちょっとハラハラしたけれど… それなりに 新しい年を迎え 順調に回復してたんだけど? 一昨日までは 否 回復途中でした(-_-;) またまた 昔の記憶に引き戻されつつ 同じところ…

手を繋ぐと怒られた話

11月入ってから体調が優れなかった 食欲も無く なんとか生きて最低限の家事が出来る程度の栄養しか取って無かったせいか 先日、買い物中に倒れそうになりました 娘の買い物に付き合い久しぶりにデパートへ やっぱり女の子の買い物は長いし あれやこれや く…

約束の日

@Mnoyoさんのツイート(https://twitter.com/Mnoyo/status/924297693156990976?s=09)をチェック Caravelに投稿しました 何とか完結できた❗ まだまだ 伸ばせそうだったんだけど ハロウィンに間に合うように 簡潔にしてしまった感はある が こんなもんだろ 今…

お題 いたずら

@Mnoyoさんのツイート(https://twitter.com/Mnoyo/status/923631915877330944?s=09)をチェック 新しい小説をCaravelに投稿しました まだ 途中… ラストまでの構想は頭ん中にあるんだけど なかなか書き表すのが難しい プロの人は スゴいね ただただ関心する…

秋の空

もう すっかり秋 なんだか 物悲しい秋 またまた 変わり始める 心 ワクワクなのかドキドキなのか 空は 晴れず苦笑い

ツボ

痛い 痛いけど気持ちいい 気持ちいいから押している それがツボだ そのうち 欲が広がり 揉みほぐす 肉を摘まむように そして掴むように しばらくすると 掴んでいた手がダルくなる その手を揉む 摘まむ ダルい いつまで続くのか と 疲れ果ててしまう これの …

小説

@Mnoyoさんのツイート(https://twitter.com/Mnoyo/status/912916052379602944?s=09)をチェック 小説を投稿できるサイトを見つけ お題に挑戦してみた Twitterに連携されてるのでフォロワーしか気がつかないだろう てことで ここに貼り付けてみる スマホなの…

人に非ず

一昨日 家の前の道路の真ん中に現れた子猫 たぶん生後1週間くらい へその緒が取れている (25年前 へその緒が付いたままの生後2日のネコをもらって育てたことがあるのでそう思った) 夕方 旦那が 「おい!ちょっとこっち来てや!」 と呼ぶから 何事かと思…

切なくて

もう 知ってるくせに 何度も確かめようとする 貴方の思いが切ない もう 会いたくないなんて 言えるなら出逢ってないよね 繋がれた心気づかぬふり いつまでもこのままじゃ 胸の奥が壊れてしまいそう 溢れる言葉を閉じ込めて

夢に誘われ

もう戻れないと知ってるから 綺麗なままで閉じ込めたい なのに いつも 終わりが胸を締め付ける 忘れないあの日の約束 ペンダントの欠片 まだ 手放せない過去

まだ今でも

キミに似た人を見かけた 遠く離れた思い出だけど まだ今でも忘れない 楽しかった幼い日々 手離したのは僕のほう キミを曇らせたままで 長い年月が流れたけれど まだ今でも思い出す まだ今でも探してる まだ今でも忘れない

咲かせなきゃ

咲かせなきゃ 自分の手で 綺麗な花を 咲かせなきゃ 黙ってても 時は過ぎてしまうのに あなたの後には 何が残るのでしょうか

迷い

"良いことは お陰様 悪いことは 身から出た錆び" 誰の言葉やったか 知らんけど… 自分が見えてない人を見るたび 思う "他人のフリ見て 我フリ直せ" 何があったか知らんけど 陰湿な気持ちに支配されて まわりを巻き込み 勝ち誇った気持ちになって そんなムダな…

あなたと見てる景色も 同じとは限らない あなたが感じてる今も 同じとは限らない ほんとに同じ気持ちでいるのだろうか どんなに抱きしめあっても ひとつになれない 空の青

夢旅行

なんか旅行会社のキャッチコピーみたい(笑)

今のうちに

月が隠れ 時間が止まったら 二度と触れられなくなる あなたの声も 聞けなくなるから 今のうちに 今のうちに

月夜に

四季

火をつけた 火をつけた春と秋が 火をつけた マッチを擦って 火をつけた裏の倉庫に 火を付けた 火をつけた 火を付けた春と秋が 火をつけた 春は青くなって 秋は笑った炎は すべてを灰にした 舞い上がった 冬を ひと呼吸して 夏が追う

あの頃

ふと思い出す 寂しげだった あの人は今 どんな気持ちで生きてるんだろ

恋したまま

夏の終わり

浮世離れの夏も今 月影 姿を隠したり 恋の行方も誰知れず 明日の待ち人 我見えず ルルル ルルルル ルルル 誰かが語った 詩(うた) 晩夏 心ここにあらずなりあの人を思う 指の先 ふるえて流れる ひとしずく 愛しい 愛しい夏の夜 紅 清ら 儚くて聞こえる風に …

8月14日

あれから23年 あなたの生きた時間と同じ長さが流れました 過ぎてみて思うのは 短い命だと言うこと 失ったものは 時間だけじゃなく 大きな意味を置いてきたようです 若さでしょうか 手を差し伸べるには拙い まだ何も知らない私でした もっと 深く話せたはずで…

奈良 燈花会

燈花会に行って来た 鹿のフンのニオイと蒸し暑さ 汗だくで疲れたけど 幻想的な灯りを見ると なぜか癒される 不思議です

貴方